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小林よしのり氏が再び漫画で韓国を撃つ!

反日詐欲, 在日

スーパーマンやバットマンが「リターン」したのと同じように、どうやら小林よしのり氏もリターンしたようだ。

まさに「小林よしのり・リターンズ」である。

彼は「WiLL」の11月号で、またタブーを恐れない漫画を描いた。

それが慰安婦問題を風刺するものだ。

全部載せるわけにいかないので、下はごく一部である。

見よ、この面白さと風刺力!

さすがである。

ぜひとも「WiLL」11月号を買って、全部を読もう。

この鋭い風刺が掲載された彼の単行本も買おう!

政治風刺といえば、仏週刊紙「シャルリー・エブド襲撃事件」なんてのがあった。

2015年1月、ムハンマドの風刺画を散々掲載してきた『シャルリー・エブド』の本社にイスラム過激派テロリストが乱入し、編集長以下、12人を殺害した事件だ。

フランスや欧米では表現の自由を訴えるデモが起きた。

同じように、日本と小林よしのり氏も、「反日原理主義テロリスト」に気をつけたほうがいいだろう。なにしろイスラム原理主義者よりも狂っている連中だから。

卑劣な工作ばかりやる在日とその飼い犬日本人

小林よしのり氏は、最近はちょっと迷走気味の感もあった。

たとえば、“安倍独裁政権”などと言ったり、二言目にはネトウヨガーだったり、枝野や立憲民主党を支持していたりと。

だが、もともとは、韓国朝鮮関係の話題が今よりもはるかにタブーだった時代に、慰安婦騒動の異常さに気づき、恐れずに切り込んでいた人である。

そして、今また、韓国に対する批判に対してヘイトだのレイシズムだのとレッテルを貼って言論や表現の自由を封殺しようとするサヨクと戦い始めている。

まさに「媚韓の反日原理主義テロリスト」である。

在日コリアンとサヨクは非常に汚い工作をやる。

韓国に対する批判を指して「ヘイトスピーチ」という用語を定着させたのが、例の「良い韓国人も悪い韓国人もどちらも殺せ」プラカ事件だ。

だが、プラカを掲げていたのは、「反ヘイト」を自称する「キム○○○○」だ。

何のことはない、在日韓国人の自作自演だったのである。

この「自作自演をして被害者に成りすます」のは、いつもやる手口だ。

例の「チマチョゴリ切り裂き事件」も在日の自作自演だったように。

こうやって異常なほど卑劣な工作で、日本人を加害者に仕立て上げる。

慰安婦問題も根っこは同じ。

「日本軍が20万人の朝鮮人の少女を誘拐して、性奴隷にして、最後は殺した」と、韓国・朝鮮・在日は、国際社会にずっとウソを言いふらしてきた。

誣告テロである。まともな人間じゃない。

こいつらの卑劣な工作のせいで、日本人はやってもいない罪を着せられた

そして、世界中から指弾されるようになってしまった。

すべての責任は、日本社会と一切共生しない在日韓国朝鮮人と、国家権力に洗脳された韓国人・朝鮮人にある。

卑劣極まりない邪悪な「ウソつき犯罪者」それが韓国朝鮮とその手先である。

小林よしのり氏はギャグ漫画家出身だ。

これからも、どんどん「風刺」で戦い、やつらのウソと偽善を暴いてほしい。