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チョンパンジー

エッセイ

醜悪かつ滑稽な国民が隣にいるらしい。

上は「東方神起」とかいう、何の独創性もなく、一つの名曲もない、韓国の珍妙珍奇なグループのリーダーをしているとかいう「ユンホ」なる者だ。

韓国人が、日本の少年アイドルグループを模倣して、誰かの曲を歌ってダンスさせているだけの、本当に「オリジナリティ」のない、文化盗用の見本みたいな存在である。

いつもの日本パクリだ。

その「ユンホ」なる者が、これまた反日カルトの狂信者(つまり普通の韓国人)らしい。

上の画像は、日本人の観客に対して、「猿の真似」をしてみせている滑稽な場面である。

日本のアイドル文化の猿真似しているやつらが、「おまえたち日本人は猿ニダ、ケケケ」と、猿の真似をして、日本人をからかっているという、滑稽で、異様な図である。

もちろん、韓国では普通のことで、一切、批判の対象にならない。

日本人はいくら誹謗中傷して差別して侮辱しても良い・・・これが現実の韓国なのだ。

この「東方神起」という奇怪なグループは、この「日本人をからかった猿真似」を、ライブなどで、えんえんと、執拗にやり続けている

人間のクズとしか言いようがない連中である。

他にも、下は韓国芸人の猿真似。

そして有名な、2011年「サッカー日韓戦」での、キ・ソンヨンによる猿真似。

見ての通り、まともな人間ではない。

しかも、個人の問題ではなく、韓国人みんながやっていて、しかも社会として容認しているから、これは韓国人という国民・民族自体が問題としか言いようがない。

まさにヘイトとレイシストの手本のような民族である。

こういう国民に共感し、日本へのヘイトとレイシズムを増長させているのが、日本国内の狂った人権ファシストや韓国好きファシストたちである。

この連中は、他国民への公然たる「猿真似侮辱」は容認し、擁護し、一方で、

『週刊ポスト』の「韓国なんて要らない」という程度の見出しには、発狂して集団リンチしにかかる。韓国をちょっと皮肉る程度のことすら全力で糾弾するぞという姿勢だ。

韓国に対する人々の言論の自由、思想の自由、嫌いになる自由すら許さない。

要するに「親韓派」こそ本当はファシストであり、ナチスなわけだ。