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ヘイトとレイシズムにまみれた韓国とかいう異常国家

エッセイ

これは2019年8月15日のソウル日本大使館前の光景だ。

タイトルを付けるとしたら「日本の旗を大勢で引き裂く異常者の群れ」といったところが妥当か。

たまたま今は日韓関係が悪化している時期だから、と思うのは間違いで、韓国人は昔からこういうことを嬉々としてやって来た。

単にNHK(=日本ヘイト局)などが全力で隠してきただけ。

見ての通り、「昔から」である。百聞は一見にしかず。

日本が嫌がることだけをやる異常な国。

それ以外のことは一切やらない異常な国。

反日カルトを絶対の教義とする「李スラム国」。

それが真実の韓国の姿である。

こういう嬉々としてヘイトをやる国と国民を擁護する者も、また異常者である。

つまり日本の「親コリア派」は狂っているか、金でも貰っているか、どちらかだ。

「どっちもどっち論」は完全な間違いで、現実を履き違えた有害な思考だ。

現に日本が50年間統治した台湾ではこんなことは一切行われない。

ただ単に韓国人・朝鮮人が狂っているだけ。

悪いのは、極右政権の国民洗脳政策によって異常な被害妄想に捕らわれている韓国人・朝鮮人であり、日本人には何ら責任がない。

韓国人・朝鮮人が「真人間」に成長する以外に、日韓関係は永遠に良くならない。

しかし、そんなことは期待できないし、希望的観測に依存するのは間違いだ。

だから日韓断交でいいのである。

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