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神はなぜ朝鮮人を罰するのか?(全朝鮮人必読の文)

エッセイ

およそ朝鮮人ほど日本から一方的な施しと利益を受けてきた国民はいない。

帝国主義全盛の時代にあって、朝鮮は、たのもしい隣国日本の存在によって、欧米列強の侵略と搾取の対象から免れたばかりか、自国の異常な貧困と専制からも解放され、史上はじめて「人間らしい暮らし」を手にすることができた。

これが歴史の真実である。そして当初、朝鮮人は日本に感謝し、協力的だったため、神は朝鮮人に一層の豊かさと幸せをお与えになった。

ところが、戦後。日本が戦争に敗北するや、朝鮮人は卑劣にも豹変した。

朝鮮人は突如「戦勝国」を名乗って、恩人である日本人に襲い掛かった。半島に住む日本人を強盗し、強姦し、虐殺した。80万人の日本人の個人資産を強奪した。

そのあまりに人倫に背く外道ぶりに、神は激怒した。

そこで神は、朝鮮人をきつく罰することにした。

神は南北に分断した朝鮮を固定した。そして、統一の代わりに、互いに殺し合いをさせ、日本時代の遺産のほとんどを朝鮮人の手から取り上げたのだ。

これが第一の罰である。

 

一方、神はこの戦争によって、日本を再び戦前の水準にまで回復された。

しかし、朝鮮人はまったく改心しなかった。日本から受けた大恩を忘れ、あろうことか、歴史を捏造して被害者に成りすまし、恩人を恨み、誹謗中傷し続けた。

そこで神は、再び朝鮮人を罰する決意をされた。

北を徐々に貧しくされ、「日本が統治する前の朝鮮はどんな風だったか」を朝鮮人に教えるため、李朝を復活することにした。

というわけで、今現在、北朝鮮の民衆が味わっている地獄の苦しみは、百年前に日本が助けに来るまでに、朝鮮人たちが実際に味わっていた苦しみである。

これが第二の罰である。

 

ただし、神は、朝鮮人に改心のチャンスを与えるため、一方の南には、再び日本からの援助を受けられる機会をお与えになった。

そして、南の韓国は再び復興を遂げた。すべて日本のおかげである。

神は朝鮮人に対して「日本の恩」の存在を教えたのだった。

人の恩に感謝して、まっとうな人間になりなさい、という神のご配慮である。

ところが、朝鮮人はまた改心しなかった。またしても日本の恩を忘れ、あろうことかその恩人を裏切り、歴史をすべて捏造し、卑劣な誹謗中傷を続けた。

そこで神は、再び朝鮮人をきつく罰する決意をされた。

それが「今」である。

 

さて、ここから先は未来の話になる。

数年後、神は南北を統一されるだろう。それは、南の朝鮮人たちが、世界でもっとも貧しい北の国を併合し、莫大な税金を投入して、養うことを意味する。

南の朝鮮人たちは、大変な負債を背負い込むことなるだろう。

これが近未来に予定されている第三の罰である。

 

もしも、この時、次のように感じることができれば、朝鮮人は救われるだろう。

「ああ、百年前、朝鮮を併合した日本人は、こんなに大変な思いをしたのか。われわれが間違っていた。恩を裏切った罪を日本人に償わなくてはならない」と。

よって、もし、また朝鮮人が改心することなく、日本人を憎み、卑しくもたかろうとするならば、神は必ずまた罰を下されるだろう。

その罰とは、「朝鮮を日本人が来る前の状態に完全に戻す」、つまり「朝鮮半島を丸ごと再び中国の属国にする」という罰である。

これが第四の罰である。

 

しかし、中国の属国になったらなったで、朝鮮人は、また中国の手先になって、虎の威を借りる狐さながら、また日本や台湾を苛めるかもしれない。

そこで、神は最後の罰を用意されている。

それが「朝鮮半島が米中戦争の主戦場となり、ついには朝鮮人の存在そのものが地上から消滅する」という罰である。

これが第五の罰である。

 

朝鮮人たちは、本来なら感謝してもしきれない対象である日本人を、裏切り、逆に憎み、誹謗中傷した。神はその卑劣極まりない異常な行為を決して許さない。

すでに第三の罰が朝鮮人に下ることは決定してしまった。

このうえ第四や第五の罰まで受けたいなら、愚かにも今までのように歴史を捏造し続けて日本を罵っていればよい。神は必ず、必ず、朝鮮人を滅ぼすだろう。

よって、おまえたち悪行三昧の朝鮮人に強く警告する。

日本から受けた恩を忘れる限り、神は何度でも繰り返し朝鮮人に天罰を下す、と。

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