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売国奴は北朝鮮に送ってしまえ【韓国崩壊7の17】

誅韓論

第7章 これが日本を守る「誅韓アクションプラン」だ!

さて、以上の措置は依然として三つの未解決の問題を孕んでいる。

第一に、帰化人の扱いである。コリア系日本人ともいうが、13年度の累計で約35万人だ。彼らは当然ながら日本人として扱われるべきだ。法律上も日本人であり、血筋で迫害するような真似はしてはならない。

もともと本書では韓国人の「精神性」を問題にしているのであって「血統」や「遺伝」は対象外だ。換言すれば、肉体的存在としての韓国人ではなく、その肉体にインストールされた不良OSとそこから生ずる思考・言動・行動等の誤作動を問題にしている。

韓国人が好んで用いる差別的表現の中に「血が穢れている」というものがあり、済州島とその対岸にある全羅南道の人々によく向けられるが、こういうメンタリティを指して「悪しき精神性」と言っている。遺伝的な傾向というのは皆無ではないと思うが、それでも科学的な証拠がない段階では言及すべきでない。

もっとも、帰化した後でも本国のために働いている不届き者が一定数いるのは事実であり、その意味でも再審査の対象にせざるをえないのも確かだ。

私の考えでは「普通」にしている限りは問題ない。普通とは、「反日的な政治運動や団体に関わらず、公の場での反日言動や活動がなく、犯罪・反社会的組織に関わらず、自身も犯罪傾向がない」という意味だ。これらに違反する場合は、日本国籍を剥奪し、在日として追放対象にすべきだ。

その他、日韓混じりの家族はどうするのか等、さらに議論を深める必要がある。無理に引き裂くと新たな悲劇を生む。以上の反日・反社会的条件に該当しない在日で日本人と結婚している者には、逆に即日本国籍を与えるくらいの柔軟性があってもいいと思う。

第二に、北朝鮮系の在日の扱いである。現在、日本政府は韓国籍・朝鮮籍の区別はせず、在日を一括して韓国籍(韓国人)として扱っている。その方針通り、53万人全員を区別せずに国外追放対象とするべきだ。

ただし、現実的に考えれば、北朝鮮系を自認する者まで韓国に送還したら問題になるわけで、彼らはやはり祖国北朝鮮へ送還すべきだ。

あえて北朝鮮まで敵に回す必要はない。たとえば、一人につき2万ドルの「持参金」を付けて帰国させてはどうか。北朝鮮側としては、10万人を受け入れれば約2千億円の現金が転がり込んでくるわけだ。その引き換えに「日本の措置を支持する」という声明を出させればいい。

彼らはまた、韓国が万一、在日の受け入れを拒否した場合の代替国でもある。それゆえ、金を支払ってまで「北朝鮮送還ルート」を確保しておく意味がある。彼らが在日をどう扱うかは内政問題であるから、われわれに干渉する権利はない。

第三に「親韓日本人」の扱いだ。卑劣な対日テロの支援をして同胞への搾取や加害行為に加担している共犯者のことだ。ある意味、敵以上にタチの悪い、正真正銘の人間の屑である。「反日日本人」と重なるケースが多い。

戦時下では生きるか死ぬかだ。敵ゲリラや売国奴は基本的に殺さねばならない。でなければ、日本人の犠牲者がその分、増えるからだ。反日狂信者の走狗をやり、悪に加担する者に対して、一切の容赦は無用である。

そこで開戦と同時に「敵支援者」の逮捕処罰を可能とする法律を制定する必要がある。外患誘致罪でまとめて死刑にすればいいという考えもあろうが、国際社会がうるさいし、だいたい殺す価値すらない連中だ。よって、私は次の二つの始末法を推奨する。

一つは政治犯収容所に入れ、労働させることだ。時給数百円で仕事を請負い、人件費に苦しむ中小企業を助けると同時に、自身の飯代くらい稼がせよう。

もう一つは日本国籍を剥奪し、北朝鮮へ送還することだ。これは日本が嫌いで仕方がない彼らの希望に沿った措置とも言える。「心の故郷」へ帰してやろうというのだ、感謝してもらいたい。

北朝鮮としては迷惑だろうが、在日朝鮮人と同じように一人につき「持参金」を付ければ、なんとか受け入れてもらえるだろう。その後にどうなるかまでは知らないが。

韓国崩壊「誅韓論」目次http://korea-collapse.com/page-94

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