スポンサーリンク

在日コリアンの国外追放は「人道的措置」である【韓国崩壊7の16】

誅韓論

第7章 これが日本を守る「誅韓アクションプラン」だ!

以上、在日コリアンは平時においてすでに「外国人テロ集団」である。本来なら外患誘致罪・外患援助罪で逮捕され、強制退去が適用されて「当然」なのだ。

さて、平時においてすでにテロリストである在日コリアンが、戦時ともなるといったいどんな暴挙に出るだろうか。

途端、彼らは韓国ゲリラ兵やテロ要員へと豹変し、日本人を殺しまくる…か否かは分からない。ただ、日本国内にいながらにして韓国憲法に忠誠を誓い、またそのような綱領を掲げる組織にいる以上、そう見なさざるをえない。

愚劣極まりない韓国政府と在日コリアンは、今現在、好き放題に日本にテロを行っているが、「戦争になる」ということの意味が本当に分かっているのだろうか。

日韓で何らかの軍事衝突が起こり、政府スポークスマンが公式に交戦状態に入ったと宣言すれば、それで日韓は共に戦時下に移行する。そして戦争になれば、国を守るために互いに相手の兵士を殺さねばならなくなる。

つまり、宣言以降、日本人が在日コリアンを殺しても、殺人罪には一切問われなくなるのだ。なぜなら、彼らは「在日本の韓国兵又はゲリラ」だからだ。

韓国憲法が「国民皆兵」を定める以上、女・子供であろうが在日コリアンはみな法的には韓国兵又ゲリラの身分に自動移行する。敵ゲリラを殺害しても、褒められこそすれ、非難されることは一切ない。それは日中戦争の最中に、中国国内において中国軍人や市民が日本兵を殺しても「殺人罪」にならないのと同様の理屈である。

平時に在日コリアンを殺せばむろん「殺人罪」だが、戦時下では敵国の兵士・ゲリラ・テロリストを討伐した「武勲」となる。われわれは平時に慣れ切ってこの辺の感覚が鈍っているが、それが戦争というものだ。

民団が今現在「我々は大韓民国の国是具現を期する」という綱領を掲げ、かつ在日がこの組織に加入している以上、「日韓戦争の際は兵士となって戦うことを宣誓している」ものと見なされる。

だから、有事の際は日本としても自衛のために国内にいる在日を見つけ次第、殺さざるをえないのだ。ましてや「竹島侵略問題」という日韓戦争の原因を作ったのは一方的に韓国側だから、なおさらだ。

おそらく、在日としては、戦時における「国民皆兵」を定めた韓国政府や、日韓有事の際に憲法第39条に対する不服従を綱領に掲げてこなかった民団を責めたい気持ちかもしれない。だが、恨むのなら自分を恨めと言いたい。なぜなら主権者は君らだ。

さて、全在日をまとめて韓国に追放することがなぜ「人道上の措置」なのか、もうお分かりだろう。戦時下移行と同時に在日の身柄を一斉に拘束するということは、逆にいえばそれによって危険から保護することでもあるのだ。

つまり、これは「在日の命を助けてやろう」という配慮なのだ。この寛大なる措置に対して深く感謝することだ。

私個人としても「有事の際に在日コリアンの命を断固助けよう」と訴える。すぐに「在日を殺せ」などと訴える者は、彼らの使い道や利用価値をよく考えるべきだ。

まず在日には「在韓邦人との交換材料」という大切な役割がある。

また、たとえ戦時とはいえ、彼らを殺すことによってわれわれ自身が耐え難い心理的ダメージを負う。正当防衛とはいえ、国際社会からも嫌悪の目で見られよう。

それに「目的」を忘れるな。われわれの目的は韓国を弱体化させることだ。53万もの帰還在日は、韓国社会にとって新たな社会保障負担となり、確実にお荷物になる。

そして案の定、彼らは韓国社会に内部対立を引き起こすだろう。つまり、彼らには「人間負債」としての戦略効果もあるのだ。

終戦後、在日を追放できなかったことは痛恨の極みであり、日本人にとって頭痛と後悔の種となっている。だが、日韓が戦時下に移行すれば、以上のように「人道名目」で堂々と国外追放することができるのだ。傑作ではないか。

しかも、前述の通り、戦時への移行はかくも容易い。一隻の艦艇を竹島に向かわせるだけだ。もっとも、タガの外れた韓国側から何らかの攻撃を仕掛けてくるだろうから、その必要すらないだろうが。

韓国崩壊「誅韓論」目次http://korea-collapse.com/page-94

スポンサーリンク