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なぜこのような措置が正当化されるのか【韓国崩壊7の15】

誅韓論

第7章 これが日本を守る「誅韓アクションプラン」だ!

世界中どこを見回しても在日コリアンほど悪質極まりない外国人集団はいない。だが、それでも「問答無用」とか「気に食わない」では理由にならない。このような措置を遂行するには、そうせざるをえない根拠を論理的に天下に示さなければならない。

第一に、これは「相互主義」だ。つまり、韓国人には韓国式のやり方を適用しますよ、というわけだ。過去にわれわれにした仕打ちを忘れたとは言わせない。

戦後、韓国政府は、日本政府(朝鮮総督府)の資産だけでなく、日本人個人と日本企業の資産もすべて没収した。80万もの在韓日本人を追放し、その個人資産を根こそぎ奪ったのである。この手口をそっくり真似るだけだ。「文句は自分に言え」という話だ。

第二に、韓国は「国民皆兵国家」だ。韓国憲法第39条は「すベて国民は、法律が定めるところにより、国防の義務を負う」と定めている。

つまり、日韓戦争になれば、在日コリアンは自動的に兵士又はゲリラの身分に移行するのだ。これを承知した上で、在日の大半が会員として加入する民団(在日本大韓民国民団)は、「大韓民国の国是を遵守する在日韓国国民として大韓民国の憲法と法律を遵守する」ことを組織の綱領としている。これにより、会員および組織として第39条に宣誓したも同然の「確信犯」と見なされる。

どういう訳か、民団は最近になって綱領を省き、「我々は大韓民国の国是具現を期する」とだけ記している。そして国是を「一国の政治の基本的な方針」と定義し、自由と民主主義、祖国の平和統一などを例示している。だが、韓国憲法の内容こそが国是であり、民団がその遵守を宣誓する組織である事実は、今さら覆すことはできない。

このように、「戦争になれば在日の韓国国民として、われわれは兵士又はゲリラになりますよ」と本人が宣誓している以上、そう扱わない訳にはいかない。

しかも、民団が竹島侵略問題では韓国側の見解に立つ以上、なおさら侵略者の一味と見なさざるをえない。

また、在日コリアンのうち北朝鮮工作員は2万とも言われ、そのうちの何割かは確実に有事のテロ・ゲリラ要員だ。彼らは各地に武装蜂起用の武器庫を隠し持っているという。

同じ在日である以上、韓国系も同レベルの武装をしていると見なすのが妥当だ。そしていざ日韓戦争になればその武器で日本人を殺すと、彼らは誓いを立てているのだ。

第三に「それまでの行い」だ。戦後約70年、在日コリアンは一貫して反日的・反社会的集団であり、日本と日本人を害し続けた。平時においてこのザマなら「有事ならもっと危険性が高い」と判断されて当然だ。リスク除去の観点から当然正当化されよう。

在日コリアンは終戦直後「戦勝国民」を自称し、敗戦で憔悴していた日本人に襲い掛かって殺人・強盗・強姦の限りを尽くした。いわゆる朝鮮進駐軍だ。そして駅前の一等地を強奪し、警察署を襲撃し、物資を奪って闇市で売り捌いて、富豪になりおおせた。

かつて日本軍の進撃に万歳三唱し、兵士募集に殺到していた連中が、状況が変わるや否や一夜にして豹変し、今度は日本の一般市民に襲い掛かったのである。

当然、日韓戦争になれば、在日コリアンはまた一夜にして豹変するものと想定せざるをえない。

この朝鮮進駐軍の悪業だけでも凄まじいが、今日に至るまでの対日犯罪はもっと凄まじいものがある。

終戦から朝鮮戦争勃発まで5年もの期間がありながら、彼らは帰国しようとしなかった。朝鮮戦争の前後には大量の密入国者が相次ぎ、合流して今日の「在日」が形成された。

暴行傷害・殺人・強盗・強姦・詐欺などにおける在日の犯罪率は高く、それは今日でも変わらない。そしてパチンコ、麻薬の密輸密売、暴力団、高利貸し、カルト宗教、反日政治運動などに従事し、想像を絶するほどの損害を日本社会にもたらした。

おそらく、彼らが撒き散らした害毒によって数百万世帯もの平和な日本人家庭が破壊されたと思われる。いや、累計にすると「数千万世帯」だろう。

しかも、許し難いのはこの連中が自らの行いを未だに何一つ反省していない事実だ。

そして、異常な無反省のまま今日でも日本社会に迷惑をかけ続け、日本人の生命と財産を脅かしている。

このような、過去から今日に至る「行い」によって、在日コリアンが人々から判断されるのは当然である。本当はこの「第三」だけでも追放されるに十分な理由だ。

第四に、韓国政府が現に行っている対日テロを、在日が支援している事実だ。

現在、韓国は官民あげて、日本に対して無数のテロを仕掛けている。たとえば、竹島侵略問題、従軍慰安婦誣告犯罪、靖国神社参拝や日本海呼称での因縁、日韓条約違反、歴史教科書への内政干渉、知的所有権侵害、日本信用毀損運動、等などだ。

このテロ活動に対して、在日コリアンは常に共犯者か、又は黙認者(消極的共犯者)の立場だ。である以上、在日もまた反日ゲリラであり、反日テロ組織のメンバーと見なさざるをえない。

在日コリアンの異常性は、日本という思想・言論の自由のある国で育ちながら、「フェアネス・マインド」が完全に欠如し、平気で祖国の狂った反日プロパガンダの手助けをすることだ。

たとえば、『新しい歴史教科書』騒動なるものがあったが、在日は徒党を組んで採択反対運動をやっていた。

ところが、自分たちの異常な歴史教科書には一切疑問を呈さない。だから人間として信用されない。

従軍慰安婦問題(*20万人を誘拐して性奴隷にして挙句に殺害したという珍説)なるものでは、在日自身が真っ先に「そんなデタラメは止めろ!」と抗議の声を上げねばならない。

それが普通の人間のメンタリティであり、在日としての義務というものだ。「日韓の架け橋になる」とはそういうことなのだが、そんなことすら分からず、真実と公正よりもあくまで民族エゴの側に立つのがこの連中だ。

このように、在日自身が問題を引き起こすに留まらず、他方で祖国の卑劣な反日テロを支援し、その国をバックにして組織的に反日活動に従事している以上、「日本を敵と見なしてゲリラ戦を遂行している悪質敵性集団」という烙印を押されて当然である。

以上の理由から、日韓が戦争になれば、在日コリアンは追放されて当然の存在だ。しかも、これは他ならぬ在日自身の命を守るためにも不可欠な措置なのである。

韓国崩壊「誅韓論」目次http://korea-collapse.com/page-94

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