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韓国を助けて二度殺される日本人【韓国崩壊7の7】

誅韓論

第7章 これが日本を守る「誅韓アクションプラン」だ!

素朴な疑問だが、韓国を助けるために、なんでわれわれ日本人がこんな目に合わなければならないのだろうか。

だいたい、韓国は友好国でもなければ、条約上の同盟国でもない。それどころか、日本に対して非正規戦を執拗に仕掛けている悪質極まりない反日テロ国家である。

しかも、日本国民の大半は、どちらか一方を助けたいなどとは思っていない。「朝鮮人同士の戦争には巻き込まれたくない」というのが普通の市民感情である。

さらに、韓国にはバッファーとしての戦略的価値などないことは前述した。だから、韓国の存続は日本の死活問題ではない。われわれが命を賭ける対象ではないのだ。

つまり、われわれにとって、韓国とは、助ける義理も価値もまったくない国だ。それどころか、今では安全保障上の脅威だから、排除せねばならない危険国家だ。

中には、「北朝鮮の脅威に対抗するためにも韓国と連携しなければならない」などと平然と説く者もいる。

これほど倒錯した思考もないだろう。なぜなら、北朝鮮は「日本が韓国側につくから敵と見なす」と言っている。つまり、韓国と連携するから「脅威」が生じるのである。

韓国を助けるから、日本が北の攻撃目標になってしまうのだ。そういう意味で「韓国を助ければ助けるほど日本人の犠牲が増える」というのが真実である。

では、仮に日本が多大な犠牲を払ってまで、半島統一に手を貸してやったとしよう。その後、韓国人はどう振舞うだろうか?

おそらく、「北朝鮮の次は日本だ!」とばかりに全力で日本に襲い掛かってくるだろう。

「やられた分は倍返し」は半沢直樹だが、「助けてもらった分は仇で倍返し」は韓国人だ。常人には理解不能な精神性である。

これは百%確実である。この連中は必ず恩を仇で返す。念願の統一が叶った後、韓国は必ずや日本を「次の敵」と定めるだろう。そして、中国と共に全力で日本に襲い掛かってくるに違いない。

おそらく、一番危ないのは日本が都市部の大地震で弱っている時だろう。連中はこれを「領海の切り取り・対馬侵攻の好機」と捉える可能性がある。

このように、「助ける価値のないクズ」ならまだしも、「助けた分だけ後に日本人の犠牲が増える」という事態が、ほぼ確実視される。よって、ここでも「韓国を助ければ助けるほど日本人の犠牲が増える」という論理が成り立つのである。

まとめると、「有事の際に韓国を助ける」ことによって、われわれは北朝鮮から原発テロや核攻撃を受け、戦後には、統一韓国から再び攻撃を受けるのである。

まさに「日本人は二度殺される」だ。だから「有事の際に韓国を助けろ」という主張は正気の沙汰ではない。韓国のために「日本人は死ね、日本人を人身御供にしろ、日本人を生贄として捧げろ」と言っているのと同じだからだ。

彼らが恩を仇で返すのはいつものパターンだが、今回は日本人の命にも関わってくることを忘れてはならない。

われわれが第一に考えるべきは日本人の生命と財産である。それを守るためには、やはり「有事対韓三原則」を国策にする以外にない。

日本人を犠牲にしてまで朝鮮人同士の争いにわれわれを巻き込もうとする狂った政治家や知識人は、個別に撃破していかねばならない。

たとえば、次のように詰問する。

「他国の戦争に介入しろだと? このウルトラタカ派め! 北朝鮮のテロやミサイル攻撃によって日本人に犠牲者が出た場合、どう責任をとるつもりなのか? 人的物的損害に対して、どう償うつもりなのか? 全財産を差し出して弁済することを約束せよ!」

こうして、ひとりひとりに対して詰め寄り、徹底的に糾弾していかねばならない。

韓国崩壊「誅韓論」目次http://korea-collapse.com/page-94

(韓国が事実上の同盟国だなんて・・・死んでも嫌ですな。)

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