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「半島有事の際に韓国を助けろ」は「日本人死ね」と同じだ!【韓国崩壊7の6】

誅韓論

第7章 これが日本を守る「誅韓アクションプラン」だ!

有事対韓三原則は、韓国を弱体化させるという目的以上に、何よりも日本人の生命と財産と国益を守るためにも絶対に不可欠な措置だと言える。むしろ、今まで原則化・明文化されなかったことが異常であり、いかに韓国の手先が多いかということだ。

最大の理由は人命だ。事は戦争である。いざ半島有事となれば、北朝鮮としては、南に対する後方支援を断たなければならない。撹乱のためには手段を選んでいられない。

だから、直接であれ間接であれ日本が韓国軍を支援するならば、日本全土に対して苛烈な報復テロや攻撃を実行すると、北朝鮮はずっと以前から明言している。

たとえば、朝鮮労働党の高官は自国のミサイルについて「日本全土を打撃できる」として、「原発1カ所を攻撃すれば広島の原爆の320倍の爆発が起こり、日本を地球上から消し去れる」とか「第二次朝鮮戦争が起こる場合、アメリカ本土、日本本土、韓国を同時に攻撃する」などと発言している(MSN産経ニュース 12年12月11日)。

また、脱北した人民軍の元幹部らの証言によると、開戦直前に日本全国の原発に対して特殊工作員を送り込んで自爆テロを起こす計画を策定しているという。現に朝鮮労働党の機関紙は、原発への攻撃によって、日本が「広島・長崎の核の惨事とは比べものにならない被害」を受けると警告している。

もともと国内には2万人もの北朝鮮工作員がいるとされ、「有事の際に政府施設、自衛隊と在日米軍基地、原発やダム、新幹線、主要幹線道路、空港などで破壊工作を行うよう訓練されている」という(同 13年 5月29日)。

そもそも日本の大半は、北朝鮮が数百発は持つと言われる中距離弾道ミサイル「ノドン」の射程内にある。しかも、彼らはすでに核弾頭の開発に成功したと見なすべきだ。

現状のミサイル迎撃システムでは同時多数発射には対応できない。一挙に数十発を撃って、その内の一つに核ミサイルを紛れ込ませておけば、広島の悪夢が再現されるだろう。

北朝鮮としては、戦争に負ければ滅亡する以外にない。韓国軍の実質的な後方基地の役割を担う日本を叩かねばならないのは当然である。勝つためには何でもやるだろう。

つまり、われわれは有事の際に韓国を助けることによって、原発へのテロ攻撃や、都市部への核攻撃、その他の無数のテロを覚悟しなければならないのである。これは北朝鮮の単なる「脅し」ではない。極めて実現性の高いリスクと言わざるをえない。

そうすると、「有事の際に韓国を助けろ」と主張する日本人は、とてもまともな人間とは思えない。なぜなら、「韓国を助けるためなら原発テロや核攻撃によって日本人が大量虐殺されても構わない」と開き直っているに等しいからだ。

この思考は丸っきり在日韓国人のそれだ。韓国を守るために自分は兵役に就きたくないが、代わりに日本人の命を犠牲にしてやれというわけだ。

だから、自傷癖のある精神異常者でなければ、在日コリア系か、又は彼らから何らかの利権や裏金を貰っている手先系(確信犯の売国奴)であろう。

韓国崩壊「誅韓論」目次http://korea-collapse.com/page-94

(上で想定された危機は、今まさにこの記事を公表している時に差し迫った脅威です。)

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