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子供たちの未来を守るためには韓国を潰すしかない前編【韓国崩壊7の1】

誅韓論

第7章 これが日本を守る「誅韓アクションプラン」だ!

さて、いよいよ最終章だ。

前章で「殺韓の戦略」として、「中国のほうへ追いやれ。できるだけ早く中国に取り込ませろ。そのためにはあらゆる手段を尽くして韓国を弱体化させろ」と述べた。

この、韓国を弱体化させる「あらゆる手段」こそが「殺韓アクションプラン」である。

本章ではそれを具体的に提案していくが、その前に今一度「なぜ韓国を潰さねばならないのか」という動機面をしっかりと確認しておきたい。というのも、テクニカルな方法論よりも、ある意味、一番重要なのが「なぜそうしなければならないのか」という「動機」だからである。

まず、韓国を潰すほかない・潰さざるをえない理由を個々が理解し、同時に国民としても共有していくことが、敵との戦いをやり遂げる上でも不可欠だ。

以下にポイントをまとめてみた。

〈韓国の現状〉

第一章で詳述したように、韓国はすでにあらゆる手段を用いて対日非正規戦を始めている世界最悪の反日テロ国家である。

戦後、われわれは韓国に対して常に平和的友好的だったが、一方の韓国は歴史を捏造し、それを根拠として、嘘・因縁・言いがかり・讒言・誣告などの反日をエスカレートさせる一方だった。

個人に例えるなら、「被害妄想を煩わせるあまり、平和に暮らしている善良な隣人に様々な嫌がらせを行い、殺意を抱くまでになった危険なストーカー」と評することができる。

韓国人とは、現に日本を苦しめることを生きがいにするテロリストの集団であり、日本人が嫌がることだけをする奇怪な精神異常者の集団である。

これが「偏見」であればどれほど安堵することか。だが、残念ながら事実であり、現実である。そして事実こそが真理である。2012年8月、その対日テロがついに一線を越えた。それ以降、日韓は非公式に戦争状態へと突入したといえる。

〈韓国の将来〉

2015年末の在韓米軍の撤退が極東地域に地殻変動を引き起こす。

「第二章」と「第三章」で述べたが、韓国と北朝鮮は共に宗主国から見捨てられる。その結果、韓国は日本を仮想敵とする「中韓同盟」の締結へと向かう。

韓国主導で半島の統一が進んだ場合、北朝鮮の核兵器を継承して、なし崩し的に核保有国になる可能性が高い。また、統一しても国内がうまくいかず、経済も疲弊する。そこで「日本を強請る」という毎度の手口に活路を求めるだろう。

しかも、今度は核兵器を使った恐喝だ。日本が服従しなければ中国を唆して戦争も辞さないだろう。彼らは異常な教育のせいで日本人を大量虐殺したいという邪悪な願望を持ち、それを心の内で完全に正当化している。

このように、韓国は今後ますます危険な存在と化していく。日韓が実戦になるまでは時間の問題である。

〈諸悪の根源としての反日洗脳教育〉

諸悪の根源は特定民族を対象に憎悪と偏見を植え付ける洗脳教育である。韓国はこのような「狂育」を60年以上にわたって続けてきた極めてアブノーマルな国だ。

しかも、内容が事実ならまだしも、国家権力が政治的な理由からでっち上げた捏造であるから、二重に悪質だ。そのような「狂育」によって「自分たちはユダヤ人に匹敵する被害者だ」という噴飯物の虚偽を信じる狂った国民が作り上げられた。

旧日本軍への志願に殺到していた事実も忘れて、日本を指して「戦犯国」などと嘲笑する奇怪な精神性を持つ民族が出来上がった。韓国が国策として、この言語を絶する異常な「反日洗脳教育」を続けている限り、未来の反日家が常に再生産され続ける。

また、幼児の頃から憎悪と偏見を刷り込まれることは、子供たちの人格形成にとっても大きなマイナスとなる。いったん反日を「アイデンティティ」とすると、歴史の真実は自己の否定や崩壊に繋がりかねない。韓国人が科学的な証拠や理性的な議論の結果でさえ拒絶反応を起こすのは、幼少期の人格形成にも一因がある。

このような未来の反日テロリストを純粋培養するシステムを温存している限り、韓国の反日カルト性は常に維持され、外交その他における対日攻撃が止むことはない。日本による「友好的アプローチ」がすべて無駄に終わってきた理由もこれだ。反日の供給源を断たずして、日韓が真に友好に向かうはずがないではないか。

(*「反日洗脳教育」の命名者は、私の知る限りかのキム・ワンソブ氏である)

〈問題は国策反日である〉

韓国が「本当は反日ではない」ことの反証として必ず持ち出されるのが「韓国にも良い人はいる」とか「一般人は親日的だ」という“実体験”だ。

実はこれは反論としては何の意味もない。いかなる国であれ、庶民は己の暮らしのために日々働かねばならず、それが最大の関心事である。反日でメシが食える人を除いて、日がな一日、反日を表明する人はいない。

だが、韓国のアンケート調査に必ず表れるように、大多数の人は内心で日本を嫌っている。である以上、それが選挙や支持率を通して必ず政治にも反映される。

そもそも問題は、庶民の日本観以上に、政策的・制度的な反日である。というのも外交政策や教育は国が推進するものだからだ。

韓国政府は「建国神話」を覆す歴史の真実を恐れるあまり、事実上、思想言論の自由を統制している。「親日派」を政治的に弾圧し、たとえ相手がティーンエイジャーであっても口封じする。明らかに法治国家ではない。「法」や「人権」よりも反日が優先される。

だから韓国は「反日カルト国家」である。そしてこういう「国策反日」こそが問題であり、国益・外交・安全保障上の衝突や不利益をわれわれにもたらしている元凶なのである。庶民感情のレベルに問題を矮小化してはならない。

対して、日本では個人が自主的に「反韓」を訴えており、権力によって強制や洗脳されたわけではない。この点が中韓の「国策反日」との本質的な違いだ。両者を同列に並べて批判するのは、レッテル貼りして中韓批判者を貶めようとする政治的意図の産物だ。

だいたい、いくら「親日的な韓国人」であれ国策反日を黙認している以上、共犯者と同じことだ。それは在日コリアンにも当てはまる。現実には、大多数の人がある国のことを好ましく思っていても、国や民族として敵対関係になることもありうる。たとえば、太平洋戦争の直前でも、日本人の過半数はアメリカが好きだったという。しかし、政治レベルで戦争が決まれば、アメリカ軍人を敵として殺さねばならなくなった。

このように、韓国の庶民がどうあれ、韓国が国策としての反日を止めない限り、われわれにとって脅威なのであり、衝突は不可避なのである。

〈日韓関係を修復する唯一の方法〉

では、もはや日韓関係を改善することは不可能なのか。韓国人に警告しておくが「日本側の歩み寄りが不可欠」とか訳の分からないことを言っている限り、状況はますます自分に不利になると思え。

日本の「対韓宥和政策」は終わり、二度と復活しない。テロ国家相手に譲歩しても無駄であり、増長させるばかりと学んだからだ。もはや隣人が「被害妄想を根拠にして殺意を抱く危険なサイコパスであり、非正規戦を始めている卑劣なテロリスト」だと、日本人は感づいた。

つまり、韓国はすでに「犯罪国家」という扱いだ。

だが、関係改善の方法ならまだ残っている。両者の関係悪化の原因は、韓国の異常な反日政策だ。つまり、「韓国側から関係を悪化させた」(もっとも韓国は反対の事を言っているが)ということは、逆に韓国側からの誠意ある対応によって改善することも可能だということだ。具体的には、日本への反省・謝罪・賠償等が関係改善のカギを握っている。

責任の大半は韓国側にある。である以上、われわれと友好関係を取り戻したいのであれば、これまでの数々の対日テロの誤りと犯罪性を認め、何はともあれ謝罪することが急務である。単に因縁やテロを撤回するだけでは「誠意」と見なすことはできない。

以後、韓国側は、あらゆる日韓のトラブルに関して最低限、国際司法裁判所へ出廷し、判決に従うことはむろん、なるべくなら自ら理性を発動し、強奪した竹島を返還した上、従軍慰安婦誣告犯罪等と合わせて誠意ある謝罪をし、日本側の肉体的精神的被害に対して正当な賠償をしなければならない。

また、関係を根本から改善するためには、韓国政府が反日洗脳教育を止め、歴史の真実を直視することが絶対に不可欠だ。こうして次世代に嘘を教えることを止め、せめて台湾並みに客観的科学的事実のみを伝えるように教育を改革しない限り、韓国がアジアや国際社会から正常な国家と見なされることはない。

以上が日韓関係を改善する唯一にして根本的な解決である。

韓国崩壊「誅韓論」目次http://korea-collapse.com/page-94

(まあ、韓国人の人間的成熟度を考えれば、どれも無理は話ばかりですけどね。馬鹿は死ななきゃ治らない・・・ということ。)

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