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むしろ韓国の国家理念は日本のそれと正反対だ【韓国崩壊4の6】

誅韓論

第4章 韓国「防波堤神話」の大崩壊! これまでの常識は大間違いだ!

韓国の民主国家としての最大の欠陥は、国家権力による「思想統制」だ。よって、結局はその思想の許す範囲でしか政治が行われていない。

だから、「韓国は選挙によって政治家が選ばれるから民主国家だ」という主張は、珍説・戯言に過ぎない。反日の政治家しか選ばれないとすれば、選んでいることにならず、選挙制度の意味を成さないからだ。

以上、韓国が日本と同じ価値観を共有するという見方は事実に反する。韓国は似非又は偽装民主国家であり、本質は中国や北朝鮮と何ら違わない。韓国を民主国家と見なすのは、タリバンやアルカイダのイスラム原理主義国家を民主国家と強弁するに等しい。

いや、本当は「価値観が共有しない」どころではない。むしろ「日本とはもっとも価値観の反する国」というのが、正確な事実ではないだろうか。

なぜなら、韓国は反日を国是とし、現に非正規戦を行っている敵性国家だからだ。

日本という国は、当然ながら、日本国民の福祉のためにある。われわれが平和で幸せな暮らしを営むために存在している。

ところが、韓国は「日本という国それ自体を否定する国家」である。日本人が幸福を追求する権利どころか、生存そのものさえ脅かす反日国家だ。

前述の通り、韓国は、戦時中日本の「鬼畜米英」よりも常軌を逸した「鬼畜日本」教育を続け、日本人に対する民族的偏見と憎悪を子供たちに植えつけている。

これは完全に戦時統制下の洗脳政策といえる。ゆえに韓国が実は「対日戦」を遂行してきたという有力な証拠である。

今までわれわれが気づかなかった理由は、その戦い方が正々堂々としたものではなく、卑怯で姑息な非正規戦に徹していたからである。

問題は、この狂った洗脳教育を六十年以上にわたって執拗に続けてきた結果、韓国人が日本に対して非常に邪悪な復讐心を持つようになったことだ。彼ら的には、日本人を滅ぼすか、最低でも惨めな奴隷の地位に貶めないと、「恨み」が晴れないらしい。

つまり、ユダヤ人の存在を丸ごと否定したナチスと同類レベルなのである。しかも、ゲルマン的スマートさとは無縁な、ただ醜悪なだけの「ナチスコリア」だ。

韓国とは、このように反日を国体とする「極東のナチス国家」である。どう考えても、日本とは「世界でもっとも価値観の異なる国」ではないだろうか。

今言ったように、韓国とは自由や民主主義などの価値観を共有しないが、仮に共有していたとしても、相手が日本人の生命・財産・幸福を侵す国家なら、何の意味もない。なぜなら、どんな価値観であれ安全保障の枠内で成立するものでしかないからだ。

戦後のチベットや東トルキスタンの例を引くまでもなく、「安全保障を失えばすべてを失う」のが現実だ。だから、安全保障こそがあらゆる価値観の最上位にくる。

そして、現在の韓国が、日本にとって安全保障上の脅威であることは言うまでもない。

韓国崩壊「誅韓論」目次http://korea-collapse.com/page-94

(南も北も在日も、朝鮮ネオナチですね。その朝鮮ネオナチの手先をしているのが自称左派といったところでしょうか)

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