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韓国の核保有はナチスドイツの核保有と同じである【韓国崩壊3の13】

誅韓論

第3章 韓国の企む日米関係の破壊・中国の使嗾・対日核攻撃!

さて、今まで見てきたように、このような狂った精神性を持つ民族が、「虎の威を借る狐」さながらに中国の後ろ盾を得て、さらに核兵器を保有したとすれば、どんな行動に出るだろうか。

今まで散々述べてきたように、それは十分想定されるストーリーである。

人は「絶対的強者として他者の生殺与奪の権限を握った時」にその本性を表す。その際にどう振舞うかにより、その人格を試される。

たとえば、日露戦争後の日本がそうだった。われわれは韓国人を生かすも殺すも自由だったが、あくまで同じ「皇国臣民」として扱った。

その瞬間、朝鮮は「同じ帝国内の発展の遅れた地域」と位置づけられ、政府の分配機能が極端に朝鮮に傾斜する形になり、かえって本土は配分を減らされた。だが、われわれは己の身を削ってでも、同じ帝国地域である朝鮮を発展させる道を選んだ。

一方、韓国人も試されたことがあった。旧日本軍の一員として東南アジアで連合軍捕虜の監視に就いた際には、虐待の限りを尽くした。

終戦直後には一転して戦勝国民なるものを僭称し、日本人に襲い掛かった。

ベトナム戦争の時はもっと酷かった。韓国人は異常ともいえる嗜虐性を発揮して、現地の子供や女性たちを残虐に殺戮して回った。

どうやら、絶対的強者として弱い者を見つけると、嬲り殺したくなるのが、この民族の習性らしい。

韓国人はロシア軍や日本軍相手には一切交戦しようとはしなかった。

ところが、ベトナム戦争では自ら傭兵として挙手した。そして、金目当てに他人の戦争に割り込み、非武装の農民を大量虐殺し、女性を強姦殺戮して回ったのである。

これで答えは明らかだろう。韓国人が核兵器を持ったらどういう行動に出るかは、まったく想像に難くない。必ずや日本やアジアにとって悪夢となる。

このような日韓の開戦リスクに関しては、あくまで「現実」や「事実」に基づいて客観的に分析しなければならない。また、独りよがりな希望的観測美しい誤解の類い、お互いの信頼関係や友情といったありもしない幻想、とりわけ性善説は、捨て去らなくてはならない。そもそも相手がこちらの期待通りに行動してくれるはずがないのだ。

とくに「そんなことがあるはずがない」という台詞は慎まなければならない。その時点で、その者は国際戦略を語る資格を失うに等しい。むしろ、その「まさか」を考えることが重要だ。つまり、およそ最悪のケースを想定してシミュレーションするのが正しい。

おそらく、当初は恐喝ビジネスという火遊びを楽しむだろう。中国の尻馬に乗って日本を悪罵し、いびりぬき、経済制裁を行う。「俺様は日本より格上だ」と錯覚し、奴隷として服従することを公然と要求するに違いない。だが、それだけで収まるはずがない。

結局は、鎖から解き放たれた狂犬のごとく、どこまでも暴走を開始するだろう。「今度こそ日本を懲罰してやる!」などと、偉そうに大言壮語を吐きながら。

開戦に際しては、すでに、領海問題を因縁のネタにすること、中国を唆してその陰に隠れようとすること――この二点について触れた。

そこから中国軍と共同でシーレーン遮断などの経済封鎖を始め、日本の領土領海を切り取りにかかる可能性が高い。

だが、日本は屈しない。その姿を見て韓国人はますます苛立ちを爆発させ、結局は大量虐殺しに掛かってくるだろう。つまり、日本全土に対する核攻撃である。韓国人らしく、「こうなったのは日本のせいだ!」などと、責任転嫁の醜い台詞を吐きながら。

この「対日ホロコースト」こそ、韓国人が深層心理に抑え込む邪悪な願望なのだ。

このように、統一韓国がなし崩しに核保有に踏み切った場合、われわれ日本人は、間違いなくナチスドイツ治世下のユダヤ人と同じ立場にたたされることになるだろう。

さて、将来予測の結論だ。どうやら、韓国は今でも十分に異常な反日国家だが、今後はさらに狂気の度を増し、ますます邪悪で危険な存在と化していくようである…。

韓国崩壊「誅韓論」目次http://korea-collapse.com/page-94

(結局、過去の実例を見れば、答えは出ているんですね。「弱い者に襲い掛かる」というのが韓国人朝鮮人の習性です。それ以外の行動を取った例がないのだから、核武装したら必ず日本に襲い掛かってくるでしょう。)

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