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対日核攻撃を「当然の権利」と正当化する韓国人【韓国崩壊3の12】

誅韓論

第3章 韓国の企む日米関係の破壊・中国の使嗾・対日核攻撃!

ある特定の民族を核兵器で虐殺することを正当化し、それをフィクションにして公然と楽しみ、なおかつそのことに関して何ら批判の起こらない世界で唯一の国。

それが韓国である。むろん「特定の民族」が日本人であることは言うまでもない。

映画『ユリョン』は、東京を始めとする日本の諸都市に核攻撃を行うか否かで、ミサイル潜水艦内が実行派と反対派に分かれて争う様を描いた作品だ。

理解不能なのは、劇中では日韓戦争もなく、撃つ必然性もないのに、一種の仇討ち行為として「さあ今から報復するぞ」という展開になることだ。つまり、平和に暮らしている日本人を奇襲核攻撃して大量虐殺するという話なのである。しかも、反対派の制止理由も「自分たちも被害を受ける又時期尚早である」というもので、虐殺自体は少しも問題にしていない。

映画『ムクゲの花が咲きました』(*原作は百万部を越えた小説)では、さらに踏み込んで、日本の侵略に対して韓国と北朝鮮が手を組み、東京を筆頭とする日本の五大都市に対して核ミサイルを発射する場面が描かれている。

韓国の大統領は「わが民族は過去の苦痛を受けながらも日本を許して共存しようと努力したが、日本はそうではなかった」という意味の台詞で、攻撃を正当化する。

それに屈する形で、日本の政治家が土下座し、賠償金の支払いを約束する。ミサイルの標的はわざと反らして、恩を売る形になっている。

また、『ミュージカル明成皇后』では、冒頭、広島への原爆投下の写真がアップされる。劇のクライマックスは日本人壮士による閔妃殺害の場面である。つまり、「わが民族の国母を殺すようなやつらは原爆を投下されて当然だ」と、暗に主張しているのだ。

これらのフィクションに共通するのは、核兵器で日本人を大量虐殺する行為が「民族の恨みを晴らす手段」として正当化されていることだ。

正常な社会では、このような作品と制作者は強い非難にさらされる。だが、韓国では逆に、拍手喝采する観客がいて、絶賛するメディアがあり、各種の賞を与える組織が存在する。

ここから「日本人大量虐殺の正当化」という狂気を、圧倒的多数の韓国人が支持している事実が浮かび上がってくる。

 これらの作品に対して異議を唱える者もいなければ、社会としても問題にならないということは、誰もおかしいとは思っていない証拠だ。

つまり、制作者と観客との間で「日本人には何をしてもよい」という暗黙の了解があるからこそ、このような作品が作られ、市場が成り立つともいえる。

それどころか「大ヒット」だった事実からすると、対日核攻撃は極めて強い民族的願望であり、積極的な意志であると結論せざるをえない。

そうすると、韓国の中央日報紙が「日本への原爆投下は神の懲罰だ」と書きたてたことはまだ記憶に新しいが、これは本当に一論説委員の暴走だったのだろうか。

2005年には、仁川地下鉄の駅構内に地元中学生の「反日絵画」が展示されるという事件があった。その中には、日本列島を原爆で攻撃しているものやミサイルを落としているもの、ナイフで刺しているものや炎を浴びせているものがあった。このような他民族への憎悪に満ちた絵を、公立学校が子供たちに描かせ、公共空間に展示したのである。

この展示は、地下鉄企業の賛同と、大勢の利用者・子供たちの親・地域住民等の黙認があってはじめて成り立つものだ。

この現実から、韓国社会では、疑念を一切差し挟む余地がないほど、日本に対する憎悪的攻撃が広く是認されていることが分かる。

しかも、興味深いのは、欧米人から異常性を指摘されるまで展示が問題にならなかった点だ。つまり、韓国人自身は倫理的に問題があるという自覚がなく、本当に教育の一環だと信じていたのである。だから、韓国人は「わが国に反日教育はない」と口を揃えて言うが、もしかすると自分では本当にノーマルな行為のつもりなのかもしれない。

さらに、北朝鮮の当局者までが、「ロケット一発で原発一箇所を攻撃すれば、広島原爆の320倍の爆発が起こり、日本という国を地球上から消し去れる」などと力説しているのだから、これはもはや南北の垣根を越えた「朝鮮民族の願望」なのではないか。

半島有事の際には、何百人もの北朝鮮工作員が、日本の原発に対して一斉にテロ攻撃を敢行すると言われている。この作戦は複数の脱北幹部の証言からも明らかだ。

北朝鮮の機関紙「労働新聞」は、それによって「広島・長崎の惨事とは比べものにならないほどの被害を日本に与えてやる」などと、現にわれわれを脅迫している。

このように、朝鮮民族の中では、隣人を核兵器や核汚染で虐殺することは何ら反倫理的な行為ではなく、むしろ大いに推奨される仇討ちとして完全に正当化されているのだ。

しかも、自分たちは他民族の大虐殺を肯定するヘイト映画を作りながら、一方で日本の「火垂るの墓」を指して「極右アニメ」と断罪している。

韓国人とは、それくらい倒錯した、病的なほど差別的で自己中心的な人間性をした民族なのである。

韓国崩壊「誅韓論」目次http://korea-collapse.com/page-94

(本当に韓国人がただの精神異常者の集団だということがよく分かる文ですね。しかも日本人を核兵器で虐殺したいと本気で願望している狂人国民です。問題はこういう異常で危険な隣人が、マスコミによって逆に「善良な人々」というふうに逆さまに宣伝されていることです。非常に悪質で、子供たちを死に追いやる真似です。事実を言うと「ヘイトだ、差別だ、レイシズムだ」という、これまた異常者が沸いて、言論弾圧します。時が来たら、韓国ヨイショのテレビ局の制作者などは共犯者として刑務所に入れる必要があります。)

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