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韓国は必ず日本を武力攻撃する! これだけの理由【韓国崩壊3の9】

誅韓論

第3章 韓国の企む日米関係の破壊・中国の使嗾・対日核攻撃!

自分たちはホロコーストの犠牲になったユダヤ人と同レベルの被害者である、と本気で信じているのが韓国人だ。まさに民族丸ごと被害妄想患者である。

韓国では長年、子供たちに日本への憎悪と偏見を植え付ける反日洗脳教育が行われてきた。問題はその結果として、国民全体が強い復讐心を抱くようになったことだ。

「日本と日本人をこの世から抹殺してやりたい」というのは、もはや民族レベルの願望なのだ。しかも、それは被害者として当然の権利であるとして、彼らの中では議論の余地がないほど正当化されている。

ただ、邪心の赴くまま行動できなかったのは、北朝鮮という脅威の存在、米韓同盟、国力の問題、日本の利用価値等がブレーキの役割を果たしてきたからだ。韓国人としても、我慢して嫌いな日本と付き合わざるをえず、復讐心を抑圧するほかなかった。

だが、逆にいえば、そのブレーキの役割を果たす諸要素が無くなれば、本心を抑える必要もまたなくなる。近年、韓国人が邪悪な復讐心を隠さなくなったのは、その時が近づいてきたことを実感し始めたからだろう。おそらく、半島統一が実現した暁には完全にタガが外れ、反日本能の赴くまま全力で日本に襲い掛かってくるに違いない。

このように、日韓戦争を引き起こす要因を挙げるならば、第一に、この邪悪な復讐心の解放が挙げられる。なぜなら、戦争をする動機・理由そのものだからだ。

第二に、日本を仮想敵とする中韓同盟の締結だ。中国も反日を国策とするため、共同戦線を張ることができる。当然、「強い味方」を得た分だけ、戦いに前向きになる。

第三に、今言った統一後の内部矛盾の存在だ。莫大な統一コストを捻出するため、又国民の不満の矛先を反らせるため、例によって日本を強請ることを企てるだろう。

第四に、この民族が新羅の時代から何度も日本を侵略しているという史実だ。いわば過去の経験則である。世界の中で韓国ほどその前科に彩られている国はない。

第五に、韓国はすでに日本に対して非正規戦を始めている。慰安婦強制連行などの嘘八百を国際社会に吹聴する情報戦、訪問先の各国や国連で日本を誹謗中傷する外交戦などがそれだ。

その他にも、国際法違反の賠償判決を日本企業に課し、在日韓国人を使って対日世論工作や政治工作なども行っている。「戦争は政治の延長」と言われるように、それは最後の手段だ。韓国はすでに実戦以外のあらゆる手段を使って日本を攻撃している。

第六に、韓国は対日戦を想定した軍備増強を始めている。たとえば、日本全土を射程内に収める巡航ミサイルを配備し、イージス艦3隻を6隻に増強するなどである。とりわけ海軍や空軍を対日戦用に再編していく動きは、これからも加速していくと思われる。

そして第七に、今言った核兵器の保有である。

これらの条件を考え合わせると、韓国が対日戦争を始めないと楽観するほうが、むしろ不自然ではないだろうか。

前述のように、南北統一後、ワンクション置いた頃が日韓戦争勃発のタイミングとしてもっともリスキーだ。戦争の可能性について「絶対ない」と断言する者がいたら、愚か者の烙印を押さざるをえない。なぜなら、国際社会や未来について絶対的に言えることは、「『絶対ない』ということは絶対ない」だからだ。

だいたい、期近に「対馬侵略未遂」や「竹島侵略」という実例があるではないか。日韓戦争が起こるはずがないなどと断言する者は、もう一度歴史を振り返るべきだ。

その戦犯たる李承晩を建国の父とし、そのミームを代々受け継ぐ正統な国こそ韓国なのだ。

韓国崩壊「誅韓論」目次http://korea-collapse.com/page-94

(この認識の通りでしょうね。慰安婦強制連行・賠償要求などは、すでに日本への誣告犯罪でありウソつきテロです。このような被害妄想の狂人・異常者の集団が、北朝鮮の核兵器を継承したら、100%、日本に向けてくるはず。「日本と日本人をこの世から抹殺してやる!」というのが、この邪悪な復讐心を持つ狂った民族の悲願です)

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