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正当防衛として韓国の対日テロに反撃する時【韓国崩壊1の20】

誅韓論

第1章 韓国は対日非正規戦を始めているテロ国家だ!

これまで韓国の「対日六大因縁」と「六つの反日事例」 を見てきた。

このように、日韓の問題やトラブルは、そのほとんどが韓国人の嘘・言いがかりに始まってきたと言ってよい。どれも本質的には因縁レベルでしかない。

そうやって日本に難癖をつけて糾弾すること自体に快感を覚え、あわよくば強請りたかりを成功させようという卑しい魂胆なのだ。

まさに強欲なチンピラであり、ゴロツキである。

韓国内にはブレーキ役もない。なぜなら、日本人に対する差別意識と邪悪な犯意は、民族全体として共有しているものだからだ。

ごく少数の韓国人が真実のために戦っているが、残念ながら彼らは無力で、迫害される一方だ。大半は心の底から「日本人には何をしてもいい」とか「どれだけ虐待しても許される」などとタカをくくっている。

対日犯罪を正当化する根拠は、自分たちは大戦中のユダヤ人に並ぶ被害者だという妄想だ。そして「日本は過去を清算していない」とか「自分たちは何の補償も受けていない」などと被害妄想を膨らませ、そこから邪悪な復讐心と犯罪合理化の意識が芽生えているのだ。

ここが世界に類を見ないほど韓国人が異様な点だ。自分たちで歴史を捏造しまくり、勝手に「ユダヤ人と同レベルの被害者」に成りすましておきながら、その「被害妄想」を根拠にして他の民族を病的にまでに憎悪し貶める――完全にサイコパスである。

しかも、「偽の記憶」を根拠に、執拗に謝罪と賠償を要求する。自分たちのでっち上げた「己の自尊心にとって都合のよい嘘の物語」のことを「正しい歴史認識」などと臆面もなく称し、それを「共有」することを迫る。拒むと、発狂せんばかりに非難する。

客観的科学的根拠が皆無という意味ではこれは「信仰」だ。しかも、他の民族を悪魔に仕立て上げるという、実に気味の悪い「憎日ブードゥ」だ。

韓国とはそれを国全体として信仰する奇怪な「反日カルト教団」である。一丸となって日本を憎み、悪罵し、数々の嫌がらせを嬉々として行う国民は「洗脳された狂信者」に他ならない。

おそらく、被害妄想を理由に隣人を憎み、テロを実行するという意味で、韓国はどんなイスラム原理主義国家よりもさらにカルト度の高い「狂信国家」といえる。

さて、問題は、韓国が「国策」として対日テロを実行している点だ。一般国民が憎日ブードゥを信仰する狂信者であっても、政治が理性を保ってキチッと一線を画していれば、まだ付き合うこともできる。

実際、かつての韓国は決して反日一辺倒というわけではなかった。対日テロのうち、竹島侵略以外は大半が90年代に入ってから生起したもので、その背景には民主化による従北左派の勢力伸張と日韓分断工作があったのは確かだ。

だが、いかに北の工作活動が跋扈しようが、それに乗せられるほうも悪いわけで、われわれからすれば韓国の国内事情など知ったことではない。政治が次第に反日カルトと一線を画せなくなり、自ら暴走を始めたのは、韓国民自身の責任に他ならない。

そして近年、大統領自ら先頭に立って、公然たる反日外交をやり始めた。気が付けば、韓国は「盧武鉉・李明博・朴クネ」と、三代続けて反日大統領を生んだ。

一国が三代に渡り、隣国を挑発し侮辱する指導者を輩出したのである。ゆえに、もはや反日は「個人の責任」ではなく「国家の方針=国策」と見なさざるをえない。

この三代を見て、まだ何も悟れない日本人がいるとしたら(事実いるのだが)、よほどの鈍感か、もしくは手先系だろう。

逆を考えてみれば韓国の異常さがよく分かる。仮に日本が三代続けて反韓の首相を輩出し、欧米首脳との会談の度に韓国の悪口を触れて回るとしたら、韓国人は「わが国を挑発する敵だ」と激怒するのではないだろうか。

2012年、李明博は日本に事実上の宣戦布告行為をした。親書をつき返し、「もう外交的解決はしませんよ」と自らアピールした。この時点で韓国は一線を越えた。

次に、朴クネという史上最悪の反日サイコパス大統領が誕生した。これにより韓国はついに政治と国民宗教とが一致した。韓国は名実ともに「祭政一致の憎日ブードゥ国家」と化したのである。朴クネは就任以来、狂ったように反日外交を始めた。

つまり、日本との和解の道を自ら閉ざし、李明博の対日戦路線をさらに先へ進めた、ということだ。

大統領自ら先頭に立って、これだけ反日をやりたい放題やって、それで国民の支持はどうなのか。なんと、就任一年後の朴クネ大統領の支持率は7割である。まさに「祭政一致の憎日ブードゥ国家」ならではだ。

これで明らかになったと言えよう。韓国とは「国民の支持を背景にして国策として反日テロを行う敵性国家である」という現実が。

それにしても、韓国人は事の重大さを理解しているのだろうか。国策として反日テロをやるということは、事実上、自分たちから戦争を始めたということだ。

日本からすれば、「韓国は非正規戦を行っている」「韓国のほうから仕掛けてきた」「韓国は完全な敵性国家である」という三つの要件が成立する。

よって、自衛のために反撃しても何ら構わないし、むしろそうすることは国民の生命財産を守る観点からしても主権国家として当然の権利であり義務である。

今後、韓国に対する一切の反撃は「正当防衛」として成立する。テロを仕掛けた韓国側は、もはやどんな反撃を食らっても文句は言えない立場に自らを追い込んだ。

それが指導者自ら隣国を挑発してテロを行い、国民とメディアまでもが同調したことの結果だ。自ら成した愚行の責任は、自ら引き受けねばならない。

たとえその結果が亡国だとしても、だ。

さて、結論を急ぐのはよそう。このように韓国は異常な国だが、未来はどうなのか? 与えられた条件からそれを予想してみよう。結論を下すのはそれからでも遅くはない。

韓国崩壊「誅韓論」目次http://korea-collapse.com/page-94

(お疲れ様でした。いよいよ次回から2章へ突入します)

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